「 友達をやめた話 」 一覧
【友やめ】商業デビューすることになった友人がCGの勉強をしたいと言い出したので、当時勤務してたゲーム会社に現場見学として連れて行った。
少し前になるが、自分も騙り絡みの友やめ話。フェイクあり。 オン専の元友人が自らのサイトでオリジナルの シリーズ企画絵を描いてて、それが面白かったからオフ兼な 自分が小説を書いて贈ってチャットで盛り
【友やめ】夏コミ会場で突然友人Aが「彼氏にお土産買う!」とR18男性向けの男たちの人の波へ突入。しばらくすると、人込みの中から絶叫が・・・!
2016/06/09 | 友達をやめた話
数年前コミケでやった友やめ話。 長いので苦手な方はスルーでお願いします。 地方住みでヲタ友も少ない自分はいつも4,5人の仲間たちとつるんでました。 ある日その中のAから一緒に泊まりで 夏コ
【どん引き】友人Aがケガをした。正直大したことはなかったのだが私が原因だったので謝ると友人A「いいよいいよ気にしないで。でも(私)ちゃんは今日から奴隷ね☆」
友人Aが私が原因で怪我をした でも原因とはいっても立ち上がった時 引いた椅子に足をぶつけたとか、 振り返った時に持ってたシャーぺンの先で引っ掻いた程度 怪我も引っ掻きキズがうっすら出る程度で、
【友やめ】ミケの打ち上げで久々にジャンル友で集まった。楽しみにしていたのにお酌をしようと近づいても皆背を向けてくる。
2016/06/03 | 友達をやめた話
20年以上も続くジャンルで活動してた。 ジャンルは縮小し10年ぐらい前のオンリーを最後にイベントは無い。 サークルは数えるほどしか残って無いので、 みんな友達状態で冬夏ミケのみ打ち上げで集合してた
【友やめ】同人者なら同人に命をかけよ!の元友Aは、飼っていたペットが死んで悲しんでいる子に「同人者が泣いていいのは最愛キャラが死んだ時だけ」とのたまいCOされるような奴。そんなAがイベントスペースで売り子をやっていたときに刺客登場し、私はコイツとFOすることを決意した。
2016/05/26 | 友達をやめた話
元友Aは、「同人者であるなら同人を第一に考えよ、 親の死に目にも会えない覚悟がなければ同人をするな」という 間違った感じで同人に命を賭けてた痛い子だった。 バイトの都合でイベントに参加できなかっ
【友やめ】どうせ自分なんて、みんな自分が嫌い。が口癖の友人A。いいかげんどう接したらいいのか分からなくなっていたとき、地方のオフ会の話が持ち上がった。Aはオフ会大好きだけどフリーターで金欠だからいけないだろうと思っていたのだが…。
2016/05/23 | 友達をやめた話
現在進行中の友やめ。 共通の知人に紹介されて知り合い、交流するようになったA。 とにかくメンタル面が弱く、何かにつけて 「どうせ自分なんて」 「みんな自分のこと嫌ってる」などと言う。 「私はA
【友やめ】同人友達Aに一緒に祭典にサークル参加しようと誘われたが、締め切りが厳しそうだから無理だけど祭典には一緒に行って売り子もするよと答えた。しかし暫くしてから、私がAを家に泊まらせる話になっていて驚いた。私は結婚していて同人活動は夫に内緒なので泊めるのはどうしても無理と話すと…。なにその言い分…。
2016/05/17 | 友達をやめた話
同ジャンル、同カプで仲良くなったA 私はオン専、Aはオンオフともに活動 Aに合同誌を出し、一緒に冬の祭典にサークル参加しようと誘われた 合同誌は締め切りを守れないかもしれないから無理だけど、 祭
【友やめ】私とAとBは東北の震災の被災県に住んでいるんだけど、ボランティアをはじめたAに感化されたBが、Aにちゃんと協力してますか?とメールを送ってきた。うちは従姉妹の家が流され大変で、ちょっと今余裕が無いという話をしたところBの態度が豹変し、嫌がらせが…。
2016/05/17 | 友達をやめた話
私、A、Bは東北の震災の被災県在住 私:市街地のため電気や水は相当早い段階で復旧 A:家への直接の津波被害はなかったが、地域は結構ひどい状態に B:私と同じく市街地住みなので被害は少ないかと 三
【友やめ】友達に紹介された人に持病のことを話したら、あることないこと言いふらされた!
2016/05/10 | 友達をやめた話
あんまり腹が立ったので、身バレ上等で吐き出させて。 これ書き終わったらCOしてくる。 リアからの友人Aの紹介でBと知り合い、 交流するようになったのだけど、このBがとんでもない奴だった。 前
【友達をやめた話】30過ぎても親のすねをかじっていた私。中学から仲の良かった友人もこんな私に嫌気がさしたのか連絡が途絶えていた。私なりに頑張っていた文章の仕事が 成功するとその友人からびっくりするようなことを言われた。
2016/05/10 | 友達をやめた話
私はニートだった。対人恐怖症のせいもあるけど、基本ぐうたら。 家が裕福なもので、親のすねを齧りまくっていた。 30過ぎてから、周囲のまじめに仕事をしている人たちと話が合わなくなってきた。 そして










