【修羅場】先輩に突然右目の前に花火を脅かすように持ってこられてものすごくビックリしたら右目が突然見えなくなった!-2ページ

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【修羅場】先輩に突然右目の前に花火を脅かすように持ってこられてものすごくビックリしたら右目が突然見えなくなった!

すぐに医者に行ったんだけど、自然に戻るのを待つしかないって言われた。戻る可能性はかなり低いって言われた。

今でも戻らない。先輩は謝りに来ず、合宿中の事故として処理され、その次の年から花火が禁止になった。

今は、伊達正宗みたいに刀のつばを眼帯にしておしゃれを楽しんでる。弱冠中二病みたいだけど、白めのまんまってのも

気持ちが悪いみたいなんでね。社会人になった今では話題作りにも役立ってるよ。

特に日本人以外の人からは結構受けがいいんだ。

●コメント
>先輩は謝りに来ず、合宿中の事故として処理され、その次の年から花火が禁止になった。
えええええええええええええええええええええええーーーー!!!!

これだけ「え」を連ねてもまだ足りないわ。
いったいいつの話よ?
10年前なら何もないまま終わるのもまあどうにかわかるけど、
5年以内ならありえないありえなさすぎて他人の話だけど腹が立つ。
つか今からでも弁護士相談して先輩と学校に追求できるんじゃないか。
治ってないんだしさ。

■スレ主
そう思うだろ。親もずいぶん学校や顧問に掛け合ってくれたんだけどね。

同級生の友人たちはその先輩が花火をわざと顔に向けてきたって言ってくれたんだけど、

先輩方は全員現場を見てなかった。と言って、(実質口封じだわな。)やってくれた先輩自身は、

わざとじゃないって言い張るしで、結局どうにもできなかった。やった先輩は謝ったら事実を認めたことになる

とでも思ってたんじゃないかな。結局、秋の大会前に1年生全員が抗議の退部をして、顧問は一人一人を説得に

かかってたんだけど、その顧問が一番信用できないし、先輩に何をされるかわからなくて怖い。と言って、

誰も戻らなかった。俺のうわさはすぐに広まったので、その次の年も新入部員が入ってくることはなかった。

結局、先輩連中の卒業とともに廃部。でも俺が卒業してから4,5年してから、また陸上部ができたらしい。

これはそのころの友人が風のうわさで聞いた話なんで、本当かどうかはわからない。

俺は今30代前半ってことで、10年以上は立ってる。

抗議の退部をしてくれた奴らとは、今でも1年か2年に1度くらいはみんなで近況報告がてら、飲んでる。

片目が見えなくなったことはいたかったが、いい友達がたくさんできたのが収穫と言えば収穫なのかもね。

正直先輩を恨んでいないと言えばうそになるけど、子供なのにいらんもん背負って本人もつらいんじゃないかと

思わんでもない。

●コメント
普通の感覚では、子供の目を潰されて告訴もしなかった親は
いったい何をしておったんだ、となるのだが、

まあ、ヨソの家庭の事情に口出しはするまい。

■スレ主
そう言ってくれるなって。

10年以上前に学校の中で起こったことで、学校や先輩を訴えるって簡単なことじゃないんだぜ。

うちの親だって考えなかったわけじゃないけど、費用とか、時間とか俺の進学のこととか色々考えると普通のサラリーマンには

本当にハードルが高かったんだ。言い訳にしか聞こえないかもしれないけど。

●コメント
全力でもみ消そうとする学校の力って凄いもんな
内申を人質にして口封じなんてお手の物だしねぇ

●コメント
いやいやわかるよ。
30代前半で高1の頃ったら10年どころか15年は前だよね。
その時代は今とまったく違った。

なんかあったら訴える、小さい子どもを一人にしてはいけない、子への虐待、
この手のことが急速に社会認識されだしたのって10年かそこらの話だよ。
たぶん個人情報保護法が可決されたのとガラケーがくまなく浸透したのが大きかった。

何の後ろ盾もないやつでもその気になれば発信可能、世間に訴える方法を入手して
あれこれ情報も仕入れることが可能になって、同時に起訴に出る人も増えたり
モンペやクレーマーも目立つようになったのが15年前から10年前のころだろう。
この頃からかなり風向きが変わった。

その前の時代なんて、学校で教師に殴られても泣き寝入り、
保育園に「親類です」って来た人に子ども渡しちゃうような時代だったんだよ。
なんかあったら法的に!きちんと何もかも管理して!なんて、たかが数年の話だよ。

●コメント
うん、本人も辛かっただろうけど親も相当辛かっただろうな
と思うと、とても親を責める気にはならない

●コメント
これって目に火花が当たったってこと?
それとも単に強烈な光の刺激でそうなったん?

■スレ主
体の防衛本能で、とっさに目を守ろうと目の筋肉が急激に動きすぎたため(神経と言っていたかも)

黒目の部分が目の裏側の方に動きすぎてしまい戻ってこれなくなったらしいです。

担当の医師はかなり丁寧に説明をしてくれていたのですが、当時自分の片目が見えないという事実を

受け入れることができていなくてあまり記憶にないのですが、たまに、風船や、ねずみ花火などで驚いて、

自分のような症状に近いものになる人はいるのですが、自分のように完全に白目になることはめったにないらしいです。

ひどい斜視のような状態になることはあってもなかなか黒目自身がどこかに行くことは本当にまれなことらしく、

運が悪かったとしか言えないですね。なんかうまく説明できなくてすいません。

ですから火花や強い光が理由ではないです。

まあびっくりしすぎたってことですかね。

●コメント
そんなことが起こるのか…
目は避けようとしたけど、それに体がついていかなかったて事かな
乙です

●コメント
なるほどねーほとんどびっくりしただけで
目玉がひっくりかえる、しかも戻せないって怖いな
そういや斜視の人も手術して治すってあんまり聞かないな
治せない、もしくはよっぽど治しにくいもんなのか

●コメント
テリー伊藤も目を治したの最近だもんね
全然違うけどレーシックが上手くいかなかった人のブログで
目は脳と直結してるから云々て書いてあって、なるほどと思った

●コメント
斜視は余りにも強いものじゃない限り、手術は聞かないね
手術しても完全に治るものでは無いっぽいし…ジャニの山下とかその例って感じ

裏返ったなら、何かの拍子にまたくるっと返ってくる事はあるんだろうか?何年も経ってるから仮に戻っても視力もそのまま元に…とはいかないだろうけど

引用元:今までにあった修羅場を語れ【その3】
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1403107203/

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