【ほんのり怖い話】田舎の山道を私一人で運転していた。すると周りに何もない山の中で30代か40代ぐらいの男の人が手を振っていた。
夫の実家に交代で運転しながら車で帰省したんだけど、
旦那が急用で会社に戻り出張しなきゃいけなくなった為、
急いで飛行機で帰った。
仕方がないので私だけ数日夫実家で遊んだあと
片道7時間の距離を一人で運転して帰ったときの事。
田舎の山道の景色があんまりキレイだったから、
高速に乗るインターをひとつ先にして
ちょっと山の中を走ろうとしたんだ。
時々そういうルートで帰るから道はだいたい知ってたし、ナビもあるし。
・・・のつもりだったんだけど、うっかり間違えて入った山道が
すぐに細くなってUターンもできなかった。
でもまぁ間違えたら間違えたで、
新しいコースをナビが指示してくれたので
特に心配することもなく、山の中の舗装もされてない道だけど
指示されるままに走って行った。
そしたら回りに何もない山の中で
30代か40代ぐらいの男の人が手を振っていた。
明らかに私に向かって手を振ってるようだったけど、正直ちょっと怖かった。
でもこんな山の中で迷子になったのかなと思ったら素通りは出来なかった。
それでドアロックしたまま車を止めて窓を10cmぐらいだけ開けたら
「道に迷って困ってるから広い道路まで乗せて行ってほしい」と。
でも、なんでこんなところで道に迷ったのだろうと言う疑問から
その男性の恰好を見たら、トレッキングとかしてたようでもないし
標準語で地元の人間でもなさそうなのに、ここまでどうやって来たの?とか
色々わかんない事が多すぎた。
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