【ちょっといい話】息子が早朝のウォーキング中、一組の親子と出会ったらしい。その親子の娘さんはイジメによる不登校児で、人気の少ない早朝に母親と散歩をしていて気分転換をしていたそう
その内向こうからも挨拶をするように。
それが段々と日常会話をし、娘さんからイジメの話を聞き、休日に勉強を教えるようになったらしい。
娘さんは2学期から登校するようになり、ご両親が先日お礼を言いに来た。
息子は礼は要らないと言っていたそうだが、祖父母のネットワークで我が家の場所を知り来たそう。
今年に入ってから休みの日に出かけることが多くなったなぁとは思っていたが、
まさかそんな事をしているとは思いもしなかった。
息子に何故言わなかったのかを聞いたら、「言うほどの事でもないから」と
なんとも気の抜けた返事をされた。不登校児に勉強を教えることは言うほどの事だろうよ。
●コメント
相手の子からしたら、暗いトンネルから見えた一筋の光だったろうね。
●コメント
そりゃあ、相手の子が男の子ならそれほどでもないだろうけど
女の子だし恥ずかしかったんでしょうね。
思春期だもん、恋愛感情なくても、なんか言われるかもと思うと言えないよww
いい方は悪いけど、ウォーキングも「色気づいてのダイエット」でしょ?
まだ健康の為って年じゃないもんね。
●コメント
家も学校も関係ない第三者ってすごい息抜きって言うか
助けになったろうね
■スレ主
息子を誉めていただいてありがとうございます。
今後も余り干渉せずに見守っていきたいと思います。
それでは失礼しました。
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