【イラッとする話】友人が趣味の個展を開くと必ず見に行っていた。ある時、受付の子が急に来れなくなってしまったので代わりに受付を引き受けたのだが…
中には葉書サイズのAの作品が、ちゃんと壁に掛けられる仕様になって入ってた。
「こんなものでしかお礼できないけど良かったら受け取って」って手紙が入ってあって
すごく嬉しくて壁に掛けた。
Aが個展を開くのは年に1回だけど、
翌年の個展の前にも手伝ってほしいと打診があり、喜んで引き受けた。
翌々年にも頼まれて引き受けた。
そして3年目、同じように頼まれたけど、その年は義母の具合が悪くて
いつ呼び出されるか分からない状態だったので、事情を話してお断りした。
4年目の今年、そろそろ個展の時期だなと思ってたけど
連絡も案内も無かったので、もうやらないのかな~と少し残念だった。
でも個展はいつも通りやってた。
共通の知人(複数)から聞かされた。
「ちょっと受付頼んだだけで、仕事とも言えないような仕事なのに
報酬を求められれて参った。だからもう頼むの止めたわ。
あの子って結構お金にしっかりしてるのね」
と、そんなことを触れ回っているらしい。
お金のことなんか一度も言ったことないし、お礼としてお茶をご馳走になったのも
作品をいただいたのも最初の個展の時だけだった。
でもそんなこと気にしたこともなかったのに。
知らず知らず何か失礼なことをしてしまったのかも知れない。
だからと言って、どうしてそんな嘘を。
その知人たちは私を信用してくれてて、確認みたいな感じで話してくれたようだけど
ビックリしてAに電話したらガチャ切りされて、そのあと着拒されてる。
意味が分からない。
大事に壁に掛けていた彼女の作品は送り返した。
■編集元:友達をやめる時 inOpen
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