【察してちゃん】高校に入学が決まった。母「実は遠い親戚に同い年の女の子がいて、同じ高校に入学が決まった。大人しい子で、よろしくねってその子のお母さんが言ってた」→その子と同じクラスになったのだが・・・
復讐、といっていいか分からん地味な話だが。
高校に入学が決まったころ、母から
「実は遠い親戚に(私)と同い年の女の子がいて、
同じ高校に入学が決まった。大人しい子で、
よろしくねってその子のお母さんが言ってた」と聞いた。
高校二年のクラス替えで、その子と同じクラスになった。
背の小さくて大人しい子で、仮にAちゃんとしておく。
Aちゃんは自己主張をしない子だった。
もっと言えば、あまりにも自分の意思を主張しない子だった。
慣れない内は読書中の私にすら気づいてもらえるまで
隣に立って見つめるだけで声はかけない。
お弁当をいっしょに食べたければ入口付近で
お弁当を持ってじっとこちらを見つめてくる。
(私は完スルーするつもりだったが、
いっしょに食べていた友達が負けてそれ以降いっしょに
食べることになった)
混んでれば購買で買い物もできないし、
なるほど高校入学まで接触なしだった遠い親戚を
頼りたくなるほどに友達がいないのも納得といった具合だった。
何回か注意もしたが、特に変わる様子はなかった。
まあ私も数少ない友達が全員他クラスになってしまい、
同じクラスで付き合いのある子はその子くらいだったから
大して気にせず付き合っていた……のがあだになった。
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