【衝撃体験】闘病中のワンオペ子育て&義両親の病院付き添いで限界を超えていることにも気づかなかったある日、私の目の前にある光景が…。
子供二人が死んでたの、布団の上で
目の色が濁って髪はぼさぼさで、触ると
ひんやりして少しだけ固かった
二歳の子は青白い寝てるような顔だったけど、
上の子は赤くて苦悶の表情の顔で目を開けてた
私の腕はひっかき傷だらけで顔もヒリヒリした
上の子のキャラ物ののパジャマのズボンはビショビショで、
子のお気に入りなのにと悲しくなった
尿の臭いが部屋に充満してた
差し込む朝日で埃がキラキラしてた
涙がボロボロ出た
で、ハッと目が覚めたのよ
夢だったのね
その日に旦那に電話して
「私のキャパを超えたのでもう無理」と言った
ウトメにも電話して「もう病院通うのに
バスやタクシー使って欲しい、私はもう手伝えない」と言った
遠方な実家にも「もう無理みたいで壊れそう」と電話した
それ以降状況は改善されて、精神科にも長く通って、
だんだん私も安定していった
でも数年経った今でもあの夢の
ディティールの細かな一つ一つまで明確に思い出せる
元気に小学校に通う我が子たちを見てても、
子供を殺した実感ははっきり持ってる
結局病気は治ってないのかな
でもあの夢を思い出すと、子供との時間を
大事にしなきゃって気持ちになる
●コメント
あーそれは神様が何か見せてくれたパターンだわ
●コメント
私も子育て時代に反抗期の子供へのイライラが募って、
「子がいなければ」と思ったことがあったけど、
いなくなった景色を夢とはいえリアルに見たってのは辛いね
脳みそのどっかが「これ以上抱え込むとこうなるぞ」
ってビジョンを見せたのかな
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