【墓場まで持ってく話】夫と婚約するまで3股してた私。一人目は毎回2万くれる医者、二人目はなんでも買ってくれる地主ニート、そして三人目は旦那。つまみ食いもそこそこしてたw 旦那と結婚決める時、興信所に入られ覚悟を決めた私だったけど・・・
夫と付き合って、婚約するまでの間、3股していたこと。
それ以前も含め、ほぼ貞操観念ゼロだったこと。
一人は23才の頃からの15才上の医者
(会うと財布の中身が2万くらい勝手に増える)
もう一人は25才の頃からの地主ニート(何でも買ってもらえた)
26で知り合った夫は一部上場ではあるが普通のサラリーマン(完全割り勘)。
全員自由になる時間が違ってて、2年間揉めることもなく続いた。
その間つまみ食いもそこそこしてた。
気を付けていたのは、絶対に誰にも何も言わないこと。
仕事はきっちりやること。
自分の部屋には男を上げないこと。
旅行以外は必ず自分の家に帰ること。
刺されたら困るから、自衛のつもりだった。
一番性的な嗜好の相性が良く、かつありのままの姿を見せられ、
人として一生懸命でいとおしく、何かあれば養ってやらねばと思えたので、
金銭的にはイマイチの夫と婚約したら、夫の実家が一番裕福だった。
婚約にあたって興信所が入ったみたいだが
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