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インフルエンザから肺炎を併発して彼女が死んでしまったらしい
俺は半ば信じられなくて病院に走った、必死に走ったよ。
病室に着いたら彼女の家族が集まってみんな泣いてた。
俺は彼女が死んだのが実感できなくて、その時は泣けなかったんだよね。
葬式の日、彼女の家に行くと彼女の母親に「ちょっと来て。」って呼ばれたわけよ
彼女の部屋に母親と入ったら彼女の遺品が机の上に置いてあった。
その中に手帳があったから開いて見てみたわけよ
そしたらあんまり上手くない字で
「○○と同じ大学に行く。」とか「○○から可愛いって言われるためにあと5キロ痩せる。」
「もうちょっといっぱい会いたい。」とか書かれてんの
泣いたね、そして死ぬほど後悔した
何で腹がブヨブヨのお前でも好きだったと言ってやれなかったのか、とか
もうちょっと時間作って会っとけばよかったと
声にならないほど声を出して泣いた。涙何時になったら枯れんのよ?って程泣いた。
あれから10年経ったけど未だにあの頃の事を思い出す
俺は半年後結婚する事になったが彼女は祝福してくれるだろうか。
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