【笑えるオカルト】幼馴染に彼女が出来たんだけど、彼女は霊感が強く、僕になにか憑いてるのを感じてそいつを外そうとしてくれてたらしい。信じられないような話だけど僕は信じた。だって…orz
僕が高校1年生の頃、2つ年上で兄のように慕っている幼馴染に
彼女が出来ました。
その彼女は霊感が強いらしく、僕と初めて会った時には
既に僕に『何か』が憑いていると感じていたようです。
幼馴染とその彼女と僕の3人で遊ぶ事が増えました。
(二人の)卒業旅行からデートから何から何まで一緒。
それには彼女の強い希望があったらしく、
幼馴染も抵抗無く受け入れたそうです。
出先や僕の家や幼馴染の家でお泊りすると、
必ず僕が寝静まるのを見計らって僕に憑いている『何か』と
会話していたらしく、僕の身体から出て行くようにと
お願いしていたという話を後から聞きました。
ここから途中まで幼馴染に聞いた話です。
僕が寝静まったあと、彼女は僕に憑いた『何者か』に理由や経緯や
どこで憑いたかなどを聞き出していて
最初は優しく語りかけていたそうなのですが、夏休みには
毎日のようにお泊りをしあっていたので 、話す頻度も増え、
最初は温厚であった彼女も最後の方には
「ショタコンか!?さっさと出ていかんと地獄に送りつけるど!あぁん?」
など言っていたそうです。
憑いていた理由は、
【不思議な人】姉は運が抜群に良くて、宝くじもよく当たってた。数千万当てたと報告を受けた時もやっぱりなと思った。そんな姉が子連れ男性と結婚し、いいお母さんをしていた…のだが…。
【イラッとする話】グルメフェアに行ったとき、誰に対しても礼儀正しい女性がいた。 同行者にその事を言うと思わぬ答えが…。それはちょっとどうなの?
【一人コント】新婚の頃は義実家に同居していたんだけど、夫の姉は本人はいい女のつもりらしいが変な人。リビングで義姉と二人きりになった時、ソファーにどっかり座ってタバコをフーって天井に吐いたかと思ったら・・・
【スカッとする話】義兄子が小学校入学なので、義兄嫁さんの依頼もあり学校用品を手作りしてプレゼントした。義兄嫁さんと相談しながらデザインにも布にもこだわった。それなのに入学式前日に…
【スカッとする話】近所のゲーセンに行ったら、新成人らしきDQN集団が煙草を吸いだした。ここ禁煙だろ…と思っていたら店員の女の子が近づいて注意。しかしDQNらしい反応で聞く耳もたないDQN達。そこで店員はにっこり笑って…。
【クソBBA】ウトメは普通の人たちなのに、同居している大トメがとにかく激しくイビってくるクソBBAすぎる!!第二子を妊娠したんだけど大トメには内緒にして部屋に引きこもってたら部屋への攻撃が凄まじくなってきて…!
【クズ】「本当に守りたいものが出来たんだ」と言って去っていった元婚約者?が、相手の女のすっぴんに恐れおののいて7時間後に戻ってきたw
【DQN返し】バイト先で、閉店間際に来た高校生カップルがコーヒーを飲んでたんだけど、それを掃除も終わった床にぶちまけ「はい、やりなおしー」→俺たちブチ切れ
【酷い】義父母は私の娘をとても可愛がってくれていた。しかし義姉に子供ができたら豹変し、私の娘にかけた金を返せと連絡があった。
【兄嫁ウザい】「子供の面倒が大変で…チラ」「入園グッズ作るのって大変…チラ」察してちゃんの兄嫁がウザくなってきたのでスルーしてたら「日本人なんだから相手の気持ち汲み取って手助けしたら?」とキレられた。→ 反撃w
関連記事
-
-
【虫恐怖症】コンビニに行った時、自動ドアの外に大きめの虫がいた。それ以上進めなくなって固まっていたら会計が終わったおじさんが親切心で・・・
ほんとくだらないんだけど書かせて 小さいころから虫がほんとに苦手。 苦手っていうか恐
-
-
【良い笑い話】息子「娘が俺と血が繋がってないかも…、血液型がおかしい」私「あほか、繋がってるわけないでしょ。だって…」息子「ん?あれ?」
ちょっと愚痴を聞いて欲しいのよ。 先週、息子が真っ青な顔でウチに来てね、 「どうしよう、娘が
-
-
【笑うwオカン伝】オカンからのメモが置いてあった。「明日大王が来るのでお茶菓子買っといて」 翌日やって来たのは・・・
「明日朝から大王が来るのでお茶菓子買っといてお願い」 と母のメモが置いてあった
-
-
【笑える話】会社の忘年会の後、ずうずうしいオバチャンがすり寄ってきて「家まで送って?」私「この後夫と出掛けますので…」「こんな時間から?いるよね~実家に子供預けて好きなことしてる親w」「いやもう一人暮らしの大学生ですから」「え……あら……そうなの……」オバチャン撃沈w。でも実は・・・
会社の忘年会をやったんだけど、お開きになって皆がそれぞれ帰りだしたとき 違う部署で滅多に顔を
-
-
【爆笑】彼父「本当にこいつでいいのかい?」彼「いったいなんだよ!?親父は結婚に反対なのかよ!?」彼母「実は・・・」
彼からプロポーズされて彼実家にご挨拶に行った時、 彼父に 「本当にこいつでいいのかい











