【怖い話】徹夜明けで泥のように眠っていたらインターホンの音がした。動けないくらい疲れていたから無視していたら執拗にインターホンが鳴り続ける。そしてねじを回すような音が聞こえ、ゆーーーーーっくりドアが開いた…
ここの怖い話に該当するかどうかわからないんだけど、2年前
在宅中に空き巣に入られたことがある。
徹夜明けで会社から帰ってきて、泥の様に睡眠を貪ってたらイ
ンターホンの音で目が覚めた。でも動けないくらい疲れてたし
平日の昼間に来るのなんて勧誘だろうから無視してたんだけど
、執拗にインターホンが鳴り続け「こりゃやっぱ宗教勧誘かな
出なくて正解だったわ」とまた寝たのね。
んでインターホンがいつ鳴り止んだかわかんないんだけど、次
に目を覚ました時にはチキチキチキチキネジ回すみたいな音が
してね。変な音すんなー工事か?とか寝ぼけながら考えてて、
いや待てよなんかこの音近くね?っていうか玄関ドアから聞こ
えね?って一気に目が覚めて。
明らかに玄関の鍵から音するんだけど怖くて声が出なくて。
声も出ないし体も萎縮して動かなくなっちゃって、枕元に携帯
あったからすぐ警察に電話すりゃ良かったんだけどその時はそ
なんなこと考えもつかなくて、そうする間にドアが開いたのね。
ゆーーーーっくり。
【修羅場】息子が公園の滑り台からダイブして、足を骨折。一瞬の出来事で、息子をかばうことができず、同居の義両親に責められ、離婚届を書かされた。夫は知らん顔。娘を産んだ時にも「役立たずの腹だ」と言われ、最初の妊娠が胞状奇胎だったときは……
【因果応報】元カレが鶏ガラみたいな女と一目で分かる重度障害児二人連れて歩いているところにばったり遭遇。「やったーーーー!!!」と思い旦那と子供と一緒ににっこり挨拶してやった!
【トメ退治】夫の居ぬ間に凸してきたトメが「離婚するまで動かない」というのでバルサン3つ炊いてやった。
【エネ夫】夫だけ義実家に帰省させたら見事に発病!さっき「母さんを引き取って同居するよ」と電話が来た。
【武勇伝】ミスドで妹の隣に座った女性二人の会話「○○ちゃんがダンナのDVを証言してくれたおかげで、慰謝料もらって離婚できそう!ありがとう~でっち上げwちょろいねwwあ~早く彼と再婚したいな☆」あまりの内容に衝撃を受けた妹は・・・
【非母性】私は女だけど色黒、剛毛、つまり男性ホルモン多め。一方弟は男だけど女性ホルモン多そうな感じのタイプ。成人して私も弟も結婚し、お互いに子供も授かった。私の夫が色白でムダ毛が無いタイプの体質だったので私の娘は夫ににて色白で毛も少なめに生まれてきた。そして、弟のところに生まれた女の子が剛毛・色黒という私そっくりな感じに誕生…!これに弟嫁が発狂した…!!
【クズ】子供を産んだばかりの息子の嫁「他にしたいこともあるし、気になる人もいて離婚したい。」→養育費を払っているが私達も息子も離婚して以来会わせてもらえない。しかも・・・
【図々しい話】臨月の義兄嫁から「出産したらすぐ病院に会いに来て」と要求された。うちからだと病院まで4時間かかるんですが…
【衝撃体験】私の曾じいちゃんが、日本を代表する作家だった。そのことを知ったのは20歳を過ぎた頃…。
【ショッキング】私の家は両親と姉、私、弟の5人家族だった。としごの姉は意地が悪く私と双子の弟はよく殴られたり蹴られたりしていた。
関連記事
-
-
【恐怖】縁日のべっこう飴に魅了された私は毎日通って眺めていた。最終日、飴屋のおじさんが棒つきべっこう飴をくれたので食べる場所を探していたら、他のおじさんも砕けたべっこう飴の袋をくれた。しかしこれは…。
私がまだ小さかった時に体験した実話。 ある夏に近所の神社の縁日でたくさんの屋台が出てお
-
-
【恐怖】国勢調査のバイト僕「以前お電話でお約束してたんですけど」男「俺は留守番だし今忙しいからあとにしろ」僕「(女のよがり声みたいのが聞こえる…なるほど)」→実際は…
国勢調査のバイトをしてたときのこと。 ワンルームのアパートを担当させられたんだけど、
-
-
【アブナイ話】インターホンが鳴り「宅配便です」業者名を聞くと「・・・ヤマトです」ヤマトって宅急便じゃん?と怪しく思って再配達を頼んだら・・・
今日午前中に掃除も終わって一息ついてたら、玄関のチャイムがなった。 インターホンでたら「宅配便
-
-
【怖い話】小学生の時、両親が出かけたすぐ後にチャイムが連打され、忘れ物でもしたのかと扉を開けると3メートルくらい離れた場所にリュックを背負った男の子がいた。その男の子は目が合うと一目散に走ってきて扉を閉める間もなく押し入られてしまった。そしてその男の子は近くの部屋に入ると…。
小学生の時、夏休みに両親が出かけたあと、すぐにチャイムを連打された てっきり忘れ物をと
-
-
【怖い話】小さな娘をなくした母親が落ち着きを取り戻した頃、お見舞いにきた友達二人と写真を撮った写真のことを思い出し、現像に出し取りに行った。すると写真屋は「現像に失敗して・・・」と口を濁した。あきらめきれない母親が食い下がると、「見ない方がいいと思いますけれど、驚かないで下さいね。」としぶしぶ写真を見せてくれた。するとそこに写っていたのは・・・!
ある病院に残り三ヶ月の命と診断されている女の子がいました。 友達が二人お見舞いに来た時










